2016年8月18日木曜日

三度目の正直


一回目のブログの続きです。
重かったのか途切れちゃいました、、

1枚目

思わず写真を撮ってしまいました!
ポケモンは世界中で人気みたいです

お家に帰って、次は学校までの道順をアランとジェニファーに教えてもらい一緒にcityまで行きました!
あしたからは一人で来なきゃいけないんですが、迷子にならないかとても不安です。
cityはとても都会で、綺麗で大きな川がながれています。

二枚目


とても綺麗なcityで感動の連続でした!
人が多いです。また馬車が普通に道を、歩いてました!
びっくりした、ほんとに!

そのあとフードコートでタイ料理を食べました。
オーストラリアサイズなのか、とても大盛りで半分くらい残しちゃいました。スパイシーで柔らかい麺でした。

三枚目



そのあとは、学校でオリエンテーションがありました。
日本人が150人位いたのかな?
千葉大学の方々と仲良くなりました!千葉大学からは25人もモナッシュに来てるみたいです。
久しぶりに日本語を話した気分でした笑
もちろんオリエンテーションはずっと英語で、3時間すわって聞き続けました。疲れました、、そのあとグループに分かれてキャンパスツアーがありました。

オリエンテーションがおわり、ファミリーが迎えに来てくれて今は電車に乗ってます!失敗したのはエスカレーター乗った時に1階で降りたこと。見たことない景色で戸惑ってたら、たまたま仲良くなった千葉の子と遭遇してここどこ?って聞いたら、こっちでは「G」が1階なんだよ!と教えてくれました。そういえば、昔聞いたことあったな~
と、やらかしちゃいました。

夜ご飯にマレーシア料理のお店に連れてきてもらいました。辛いの苦手と言ったら、お店の人が味付けを辛くないようにしてくれました!
そしてアランはワインが好きで、お家から白ワインをレストランへ持ってみんなで飲みました。昨日飲んだ赤ワインよりはおいしかったですが、私はワインが好きじゃないです。ノーサンキューといっても、注がれます。そしてお店だと尚更、少しでも飲んでグラスが減ってるとさらに注ぎます。
白ワインを飲み終えたら次は、お店の人が小さなグラスで「port」という赤ワインをみんなに持ってきました。
心の中で、絶望しました。が、飲んでみると甘くてとてもおいしかったです!
ここでわたしはおもいました。
アランがお酒飲んでる。私たちはアランが運転する車で来た。どうやって帰るの?代行??
しかし、アランは普通に運転しました。
もしかして違反してるの!?
ひやひやしました。
お家に帰って調べると、オーストラリアは少しのお酒なら飲酒運転オッケーらしいです。
カルチャーショック!


2日目感じたのは、初日より伝えたいことが話せるようになってることと、オーストラリアは多文化の国であることです。

昨日は伝えたいことがなかなか英語で喋れませんでした。が今日は電子辞書をフル活用して、また知ってる文法を頑張って思い出して自分から話しかけました。
知ってる形容詞と単語をつなぎ合わせてるだけなんですが、それだけでも会話が成り立つので楽しめてます(^O^)
自分の英語力のなさが身にしみてわかったので、この一か月無駄にしないように、一生懸命英語の勉強頑張ります。


初回から長くなっちゃいました。オーストラリアの夜は寒いけど星と月がきれいです!
明日はmeet&greet activity なるものが開催されるので、参加してきます!

田近妃

4 件のコメント:

  1. さっそく色々な場所にお出かけしているようですね!とても楽しそうなのがこちらにも伝わってきます^^
    食事のお話の中にありましたが、ワインを美味しいと思えるのはすごいです!私もワインが苦手なので、今度「port」とやらを飲んでみようかな?
    また、日に日に英語が上達しているのが実感できるのはとても素晴らしいことだと思います!ぜひ楽しみながら、英語を学んできてください(^-^)/

    事務局 川島

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  2. 学校やホームステイなど、いよいよ始まりましたね!Trial and errorで貴重な留学生活が始まっているようで何よりです。ホストファミリーはわざわざcity centreまでの道のりを一緒になって案内してくれたようで、素晴らしいおもてなしですね。

    さて、飲酒ですが、オーストラリアは個人の選択と権利が尊重されるので、“No thank you”と言ったのなら、向こうに合わせて無理に飲まなくてもいいと思います。あとアランさんがした、飲んでから運転するのは、白人にはよく見られる傾向です(アランさんは白人ですか?)。私もイギリスで友人がアルコールを飲んでから運転するのを何度も見聞きしましたし、運転者が飲んで、その車に一緒に乗ったときは驚き戸惑いました。

    それでもこういうシーンが白人に多いのは、一般論として東洋人に比べて酔いにくいからです。ワイン2-3杯を飲んでもちっとも酔わないで運転する人は結構います。従って、飲酒運転を成立させるアルコール摂取量の基準は日本よりも緩いと思われます。ただし、その基準を超えるアルコールを摂取して飲酒運転で捕まったときは日本よりも厳しい罰があります(例:解雇は当然です)。運転手が軽く飲んで運転するのはありがちなのですが、念のため軽く“You drank alcohol. Is it okay for you to drive?” と牽制球を投げる手もあります。

    井口幹夫

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  3. オーストラリアでは日本のようにビールを注ぎ相うのはゲイと見られることがあります.むしろ,一杯,一本毎におごり相うのが慣例で,This is my shout. と言って,「これは俺のおごりだ」とやりあうわけです.シャウトというのはおごりという意味です.おごられたらおごり返す.私も先週,京都の学会でオーストラリア人とshoutしあって大変なことになりました.何事もほどほどに.

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  4. 上記 原島 秀人でした.

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